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国際親善試合

日本 マリ
GK 23 中村 航輔 GK 16 ジギ・ディアラ
DF 2 宇賀神 友弥 DF 6 バカイ・ディバッシ
DF 3 昌子 源 DF 13 モラ・ヴァゲ (Cap.)
DF 5 長友 佑都 DF 17 ファライ・サッコ
DF 20 槙野 智章 DF 23 ママドゥ・フォファナ
MF 10 森岡 亮太 MF 4 アマドゥ・アイダラ
MF 17 長谷部 誠 (Cap.) MF 7 スレイマン・ディアラ
MF 25 大島 僚太 MF 11 ラッサナ・クリバリ
FW 11 宇佐美 貴史 MF 14 アダマ・トラオレ
FW 14 久保 裕也 FW 10 アブドゥライ・ディアビ
FW 15 大迫 勇也 FW 19 ムッサ・ジェネポ
控え選手
GK 1 川島 永嗣 GK 1 ママドゥ・サマッサ
GK 12 東口 順昭 GK 22 アリ・イランゴ
DF 6 森重 真人 DF 2 アブドゥル・カリム・ダンテ
DF 19 車屋 紳太郎 DF 5 シャルル・トラオレ
DF 21 酒井 高徳 MF 8 ディアディエ・サマッセク
DF 22 植田 直通 MF 20 イヴ・ビッスマ
DF 24 遠藤 航 FW 3 アリ・マッレ
MF 7 柴崎 岳 FW 9 アダマ・ニアヌ
MF 16 山口 蛍 FW 12 ムッサ・ドゥンビア
MF 26 三竿 健斗 FW 15 ラッサナ・ヌディアイ
FW 4 本田 圭佑 FW 18 ヌア・ディコ
FW 8 原口 元気 FW 21 アディ・サッコ
FW 9 杉本 健勇
FW 13 小林 悠
FW 18 中島 翔哉
監督 ヴァイッド・ハリルホジッチ 監督 モハメド・マガッスバ
選手交代
25 大島 僚太34分 OUT 16 ジギ・ディアラHT OUT
16 山口 蛍34分 IN 1 ママドゥ・サマッサHT IN
2 宇賀神 友弥HT OUT 6 バカイ・ディバッシ60分 OUT
21 酒井 高徳HT IN 5 シャルル・トラオレ60分 IN
17 長谷部 誠60分 OUT 13 モラ・ヴァゲ60分 OUT
26 三竿 健斗60分 IN 2 アブドゥル・カリム・ダンテ60分 IN
11 宇佐美 貴史60分 OUT 19 ムッサ・ジェネポ60分 OUT
18 中島 翔哉60分 IN 21 アディ・サッコ60分 IN
10 森岡 亮太65分 OUT 14 アダマ・トラオレ76分 OUT
13 小林 悠65分 IN 18 ヌア・ディコ76分 IN
14 久保 裕也70分 OUT 10 アブドゥライ・ディアビ84分 OUT
4 本田 圭佑70分 IN 20 イヴ・ビッスマ84分 IN
警告・退場
2 宇賀神 友弥tim_mem_ico_0219分 23 ママドゥ・フォファナtim_mem_ico_0282分
7 スレイマン・ディアラtim_mem_ico_0285分

大迫勇也が『スカサカ!ライブ』で元同僚・岩政と対談!Qolyもいくつか質問してみた

現在、ロシアワールドカップを前にした最後の欧州遠征に臨んでいる日本代表メンバー。

久々復帰や初招集の選手が注目を集めるなか、FWで唯一“安心感”を感じさせる名前が大迫勇也だろう。

大迫勇也

ドイツのケルンでプレーする27歳は、今や日本代表にとって欠かせない存在になった。もし仮に怪我でもしたらヴァイッド・ハリルホジッチ監督は頭を抱えてしまうに違いない。

その大迫が今週、スカパー!のサッカー情報番組『スカサカ!ライブ』の人気対談コーナーに登場する。

元日本代表の岩政大樹が今一番会いたい人に話を聞く「今まさに聞く」。

以前、内田篤人へのインタビューが大きな話題となったが、大迫も内田同様、鹿島アントラーズ時代に岩政と一緒にプレーしていた選手。案の定、今回の“元チームメイト対談”も盛り上がった。

2014年1月、ワールドカップの半年前にドイツへ渡ったときの心境や、ドイツのサッカー、さらには「鹿島に入ったのがすべて」と語る大迫から、現在のプレースタイルが確立された過程について岩政が直撃!鹿島で一緒にプレーした“先輩FW”の存在が大きかったようだぞ。

大迫勇也×岩政大樹

よく知る岩政が相手ということで、リラックスした表情も見られた大迫。対談後は以下のように語っている。

「ブンデスリーガはすごく攻守の切り替えが早いですし、見応えのある試合が沢山あります。その中で僕もいい結果を日本の皆さんに届けられるように頑張っています。これからも是非、応援をよろしくお願います!」

今回の対談に合わせて、Qolyも大迫にいくつか質問してみた。

――ワールドカップで対戦するコロンビア、セネガル、ポーランドに関して、それぞれの国のイメージは?

コロンビアは前回対戦しているので印象は強いですし、悔しい思いもあるので、それをぶつけたいと思います。

セネガル代表の選手とはブンデスリーガで対戦することがありますが、やっぱり身体能力は凄いですね。

ポーランドは、ドイツでプレーしていて一番強烈な印象を受けたレヴァンドフスキを筆頭にヨーロッパでやっている選手がほとんどだと思いますし、楽しみです。

――この3か国以外も含めて特に対戦が楽しみな選手・国は?

ある意味、すべて楽しみです。「楽しい」といっていいのか分かりませんが、本当に闘わないといけないので。その中で「楽しさ」を見つけられればと思います。

――ドイツでよく会う日本人選手はいますか?

内田選手が鹿島へ復帰するまでは頻繁に行っていました。今年に入ってから宇佐美選手と原口選手が近く(デュッセルドルフ)へ来たのでご飯へ行ったりしています。

――ケルンのサポーターは熱いことで知られています。何かエピソードがあれば教えてください。

特にというのはないですが、普段から「今週の試合がんばれよ」といった感じでよく声をかけてくれますね。

大迫勇也

「ワールドカップでゴールを決めるのが夢」と語る大迫。

彼のワールドカップに向けた思いや今の心境も収録された注目の対談は、毎週金曜日レギュラー放送の『スカサカ!ライブ』内で放送!

3月23日(金)午後11時30分からの「#50」(※無料放送)で前編、3月30日(金)午後9時からの「#51」で後編。そして前編・後編で放送しきれなかった未公開部分を含めた完全版『「スカサカ!ライブ」presents 今まさに聞く~ケルン 大迫勇也篇~』が、4月6日(金)午後8時から1時間番組で放送される。

普通のサッカー番組では敬遠されるような深いところまで切り込むほか、Jリーグ情報がより一層充実。金曜開催の試合は終了直後の選手の声を伝え、週末の注目試合も練習場レポートを中心に見どころを徹底解説するという。こちらも楽しみである。

 

EAFF E-1サッカー選手権 2017の試合日程が決定…男子日本代表は13年大会で優勝

今年12月に日本で開催されるEAFF E-1サッカー選手権 2017(旧・EAFF東アジアカップ)のマッチスケジュールが決定した。

東アジアサッカー連盟主催の本大会は12月8日から16日に日本で開催され、男子は味の素スタジアム、女子は千葉市蘇我球技場(フクダ電子アリーナ)で試合が行われる。

男子日本代表は、韓国で行われた2013年大会で初優勝を飾っており、女子日本代表は2008年、2010年大会で2度優勝している。

日本代表のマッチスケジュールは以下の通り。

男子
12月9日(土)M2 日本 vs 朝鮮民主主義人民共和国
12月12日(火)M4 日本 vs 中国
12月16日(土)M6 日本 vs 韓国

女子
12月8日(金)W2 日本 vs 韓国
12月11日(月)W4 日本 vs 中国
12月15日(金)W6 日本 vs 朝鮮民主主義人民共和国

 

日本代表、北朝鮮とのE-1選手権初戦の前半をスコアレスで折り返す…GK中村航輔がセーブ連発

9日にEAFF E-1サッカー選手権の初戦が行われ、日本代表は朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)代表と対戦。前半は0-0のスコアレスドローで終了した。

日本はこの試合でスタメンに入ったGK中村航輔(柏)とDF室屋成(FC東京)がA代表デビュー。最終ラインはその室屋に、真ん中は昌子源(鹿島)、谷口彰悟(川崎F)が、左に車屋紳太郎(川崎F)が入った。中盤には井手口陽介と今野泰幸のG大阪コンビに髙萩洋次郎(FC東京)が、前線には今季J1得点王でMVPにも輝いた小林悠(川崎フロンターレ)に、倉田秋(G大阪)、金崎夢生(鹿島)が先発入りした。

試合は、序盤から激しい球際の攻防戦が繰り広げられるも、日本が圧倒的にボールを保持。15分に、今野の縦パスから、金崎がヒールでフリック。これを受けた倉田がゴール前でGKと1対1に。落ち着いて決めてネットを揺らしたが、これはオフサイドの判定となり、ゴールは認められず。

一方の北朝鮮は27分、キム・ユソンのが強烈なシュートを放つ。これはGK中村が防いだが、そのこぼれ球にリ・ヨンジが頭で押し込む。しかし、これも中村がファインセーブで得点を許さない。

日本は39分に金崎が突破からクロスを供給すると、中に走り込んでいた髙萩が飛び込んだが、惜しくも枠を外れてしまう。結局45分でスコアは動かず、0-0で前半を折り返している。

なお、もう1試合の韓国vs中国は2-2の引き分けに終わっている。

E-1選手権制覇を目指す日本代表…セネガル戦の試金石、長身FWキム・シンウク擁する韓国を抑えられるか

引き分け以上でE-1選手権優勝が決まる日本代表。韓国戦で勝利を収めることはもちろん、ロシアW杯に向けたアピールに成功するのは誰かが注目される。

2017年東アジアカップ(E-1選手権)制覇を目指す日本代表は、9日の北朝鮮戦、12日の中国戦に連勝。16日の最終戦・韓国戦(東京・味の素スタジアム)で引き分け以上なら、2013年韓国大会以来のタイトルが決まる。「3連勝するというのを目標にしてきたんで、最後もしっかり勝って終われるのが一番いい」と初戦で決勝弾を叩き出した井手口陽介(ガンバ大阪)もコメントしていたが、永遠のライバルを撃破することこそ、今の日本に課される最重要命題だ。

ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も勝ちに行く気満々ということで、韓国戦はベストメンバーで挑むはずだ。15日の前日練習が非公開だったため、明確な予想はできないが、GKはおそらく北朝鮮戦で強烈なインパクトを残した中村航輔(柏レイソル)がスタメンに再抜擢されるだろう。「最後ですし、結果を求めてやりたい。韓国はパワフルなチーム。そこに対して自分たちもパワフルにのぞみたい」と22歳の若き守護神は語気を強めていた。

彼が半年後の2018FIFAワールドカップ・ロシアのメンバーに滑り込もうと思うなら、東口順昭(G大阪)ら30代GKを上回る安定感を示さなければならない。今大会に参戦していない川島永嗣(メス/フランス)、西川周作(浦和レッズ)という高い壁に挑むためにも、ここで持てる力の全てを出して、さらなるアピールをすべきだろう。

■セネガル戦の試金石

最終ラインはキャプテンマークを巻く昌子源(鹿島アントラーズ)の3試合連続スタメンが確実。左サイドバックも中国戦を欠場した車屋紳太郎(川崎フロンターレ)が出ると見られる。問題は右サイドバックと右センターバックをどうするか。室屋成(FC東京)と谷口彰悟(川崎F)という初戦の並びで行くか、植田直通(鹿島)と三浦弦太(G大阪)という中国戦の並びで行くか、異なる組み合わせにするか難しいところ。

相手には196センチの長身FWキム・シンウク(全北現代/韓国)がいるため、競り合いに絶対的な自信を持つ植田をセンターバックに据えるという考え方もある。ただ、ここまでの出来を踏まえると、中国戦コンビがベストチョイスではないか。植田がいればリスタート時にキム・シンウクをマークできるメリットもある。この一戦は、日本屈指の長身DFが190センチ台の大型選手数人を擁するセネガルと互角の戦いを演じられるか否かを試す、重要な試金石になりそうだ。

中盤は今野泰幸と井手口陽介のG大阪コンビの出場は確実。もう1枚は倉田秋(G大阪)か高萩洋次郎(FC東京)のいずれかだ。倉田ならトップ下もインサイドハーフも両方可能だが、高萩はトップ下のみ。使い勝手のよさとコンビネーションを考えると、やはり倉田が有力ではないだろうか。

「ここまで自分がイメージしているものの半分くらいしか出せていない。守備もしっかりして攻撃もアシストや点を取るのが自分のスタイル。それがまだ1つもできていない。3戦目に自分の全てを出したい」と倉田本人も危機感を募らせている。

ロシア当確の井手口と、ボランチ1枠をつかんだと見られる今野とは違って、倉田が争っている攻撃的MFの枠には復調傾向の見られる香川真司(ドルトムント/ドイツ)、ケガから復帰した柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)がいる。左FWにしても原口元気(ヘルタ/ドイツ)や乾貴士(エイバル/スペイン)がハリルホジッチ監督の信頼を勝ち得ていて、生き残りは容易ではない。その厳しさを理解しているからこういう発言が出るのだろう。この大一番ではゴールという明確な結果を出すしかない。

■FW陣の競争はますます苛烈に

得点がより強く求められるのは、FW陣も同じ。中国戦で右太もも打撲を負い、2日間別メニューを強いられていた伊東純也(柏)が前日練習で合流。「行けると思います」と自信をのぞかせたように、ここは思い切って2戦連続スタメンで行くだろう。となると、中国戦で代表初ゴールを決めた小林悠(川崎F)が1トップ、土居聖真(鹿島)か阿部浩之(川崎F)が左に陣取る。

2試合連続途中出場で存在感を示している川又堅碁(ジュビロ磐田)は今回もジョーカーとして起用されそうだ。こうした面々がガムシャラにゴールに突き進まなければ、キム・ジンヒョン(セレッソ大阪)やチャン・ヒョンス(FC東京)が統率する韓国ゴールはこじ開けられない。これまで以上のアグレッシブさが必要になってくる。

とりわけ、「これが最後のチャンス」と語気を強める小林悠の一挙手一投足は興味深い。2014年10月のジャマイカ戦(新潟・デンカビッグスワンスタジアム)で初キャップを飾ってから3年2カ月を要し、やっと代表で1点をマークした彼だが、川崎Fでのパフォーマンスを見れば、もっとゴールを量産してしかるべきだ。「チャンスに顔を出している部分はいつも通り、フロンターレでやってるようにできている。あとは最後の精度を高めて行ければいい」と本人もフィニッシュのところを研ぎ澄ませていく考えだ。

欧州組の岡崎慎司(レスター/イングランド)がサウサンプトン戦で2ゴールをマークし、FIFAクラブワールドカップ(FCWC)参戦中の本田圭佑(パチューカ/メキシコ)も復調傾向にあるなど、FW争いを繰り広げるライバルたちも気を吐いているだけに、ここで結果を残さなければ先はない。危機感を募らせる背番号11には、得点王からブラジル行きを勝ち取った4年前の柿谷曜一朗(C大阪)の再現を大いに期待したい。

出番が与えられるであろう川又もロシアがおぼろげながら見えてきた1人。「ロシアが近づいた? そんなこと言ったら俊さん(中村俊輔=磐田)に『練習しろ』って怒られる」と本人は苦笑いしていたが、アルベルト・ザッケローニ監督時代に代表候補合宿に呼ばれた人間だけに、ロシアは4年越しの悲願。ワールドカップへの思いを忘れたことはなかったはずだ。それを現実にするためには、小林同様、ゴールという結果を残すしかない。「ゴールが欲しい」と口癖のように言い続けている28歳の野性味あふれるストライカーの本領発揮が楽しみだ。

そして新スピードスター・伊東純也がどこまで浅野拓磨(シュツットガルト/ドイツ)、久保裕也(ヘント/ベルギー)、本田のひしめく右FWに食い込めるかも見逃せない点だ。「監督に褒められるようなプレーはしていない」と謙遜するが、素早いドリブルで局面を打開できる能力は他の3人にはないもの。ハリルホジッチ監督が彼のようなタイプが一番の好みだろう。ドイツ・ブンデスリーガで調子を上げている浅野、ベルギー1部で6点を奪っている久保、FCWCでキレを取り戻した本田とライバルたちの状態は決して悪くないだけに、伊東が彼らを上回るためにはゴールに直結する仕事が必要不可欠。宿敵・韓国相手にそれをやってのければ、本当に序列が変わるかもしれない。

中田英寿氏「歴史を変えるべき」日本代表のロシアW杯での躍進に期待

中田英寿氏が日本代表の躍進を願った。

日本代表として活躍した中田英寿氏が、日本代表のW杯初出場からちょうど20年目にあたる2018FIFAワールドカップ・ロシアについて語った。

27日に行われるローレウス世界スポーツ賞のためモンテカルロに滞在している中田氏は、「日本代表は歴史を変えるべきだと思います」とコメント。「今大会ではグループステージを突破してもらいたいですね」とエールを送った。

日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督については「よくやっていると思います」としながらも、「だからといって本大会でいい結果が残せるとは限らない。日本代表をひとつ上のレベルに引き上げていることを願っています」と続けた。

1998年のフランスワールドカップで初出場を飾ってからグループステージ敗退と突破を交互に続けている日本代表。順番的には突破が期待できるロシア・ワールドカップとなるが、結果はどのようなものになるのだろうか。

サッカー日本代表選手長友佑都

長友佑都は、愛媛県西条市出身のプロサッカー選手です。こちらはサッカー選手長友佑都の情報をご紹介致します。ぜひチェックください。

個人情報

名前:長友佑都

国籍:日本

生年月日:1986年9月12日

年齢:30歳

出身地:愛媛県西条市

身長:170cm

体重:65kg

在籍チーム:インテル

ポジション:DF

背番号:55/5

利き足:右足

長友佑都は、2002年においてサッカーの強豪東福岡高校に進学しました。地区選抜などには選ばれず全国的に無名だったため、スポーツ推薦を得られず、進学先の明治大学政治経済学部には指定校推薦で入学しました。

2005年、明治大学サッカー部入部しました。神川明彦監督によって右サイドバックへコンバートされました。椎間板ヘルニアを再発するため、試合に出場できずスタンドで応援する日々が増えています。常に腰周りの体幹筋を鍛えたことで、復帰後急速に頭角を現し、全日本大学選抜やユニバーシアード代表にも選出されました。

2008年に在学したままサッカー部を退部してFC東京と正式契約を結んでいました。5月18日には岡田武史監督率いる日本代表に初招集され、5月24日のキリンカップコートジボワール戦にフル出場して代表初出場を記録しました。また、同年の北京オリンピック日本代表に選出され本大会にも出場しましたが、チームはグループリーグ3戦全敗に終わりました。

2010年に開催された南アフリカワールドカップでは、全4試合に左サイドバックでフル出場を果たしました。相手チームのエースをマークして決勝トーナメント進出に貢献しました。同年、セリエAに20シーズンぶりに昇格したACチェゼーナへ買い取りオプション付きでのレンタル移籍が決定しました。

2011年、移籍金約2億円でチェゼーナへ完全移籍し、さらに冬の移籍市場の最終日となった同日、ダビデ・サントンとのトレードで、インテルへのシーズン終了までのレンタルが決定しました。背番号は55番。2013年、アジアサッカー連盟から国際最優秀選手賞に選出されました。

2014年にはFIFAワールドカップ(ブラジル大会)の日本代表に選べられました。

2017年、第31節のACみラインではミランダービーでフル出場を果たしました。シーズン終了後には移籍の噂も報道されましたが、残留しました。

2018年1月31日、出場機会を求め、トルコ・スュペル・リグのガラタサライSKへ期限付き移籍。

長友佑都のプレースタイル

豊富な運動量と抜群のスピードが武器のサイドバック。俊敏性に優れ、1対1に強く上背はないが、大型FWにも競り負けないフィジカルと身体能力の高さを併せ持つ。

長谷部誠 名言(サッカー日本代表

「僕はどんな状況においても、監督やコーチに対してゴマをすりたくない。媚を売って試合に出られたとしても、そんなものは長続きしない(…)サッカー選手としての力はピッチの上で証明すればいい。ゴマスリや媚は自分の覚悟を弱らせてしまう」

サッカー日本代表選手 長友佑都

「努力や我慢は秘密にすべきだ」

サッカー日本代表選手 長友佑都

「長谷部は最高のキャプテン それは間違い無し!!!」

サッカー日本代表選手 長友佑都

「愚痴で憂さ晴らしをするのは自分の問題点と向き合うことから逃げるのと同じ。」

サッカー日本代表選手 長友佑都

「『成功は人の表面を飾り、失敗は人の心を豊かにする』祖母が以前くれた手紙に書いてあった。 今回けがをした時に改めて、その言葉をかみしめた。これだけ苦労して、少しは心が豊かになれたかなと」

サッカー日本代表選手 長友佑都

「挑戦は自分を進化させてくれる」

サッカー日本代表選手 長友佑都

酒井宏樹、あのフランス代表FWから絶賛される!嬉しそうだ

マルセイユで確固たる地位を築いている日本代表DF酒井宏樹。

今季は左サイドバックとしても起用されているが、右サイドの際はフランス代表FWフロリアン・トヴァンとコンビを組んできた。

その”相棒”からのある言葉について、酒井は「サイドバックとして一番幸せな言葉」と喜んでいた。

ニューカッスルでは成功できなかったトヴァンだが、25歳になった今季も昨季に続いて大活躍。

チームトップの16ゴールを叩き出しており、バイエルンやアトレティコ・マドリーが獲得を狙っているとも伝えられている。今のマルセイユで最もホットな選手から讃えられた酒井は実に嬉しそうだった。

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ベガルタ仙台 2015新ユニフォーム アウェイ

ベガルタ仙台はグラハム・アーノルド監督と途中交代で昨季、チームをJ1残留へ導いた渡邉晋監督が今季も続投。FW赤嶺真吾(G大阪)、FW武藤雄樹(浦和)、MF太田吉彰(磐田)、DF角田誠(川崎)といった主力選手が新天地を求め、手倉森誠監督が退任した昨年に引き続き“新たな一歩”を踏み出すシーズンとなりそうだ。

新戦力としては、FW金園英学(磐田)、MF杉浦恭平(神戸)、MF金久保順(大宮)、DF渡部博文(柏)などを獲得。また、昨季は期限付き移籍先のクラブで実績を残したFW山本大貴(松本)、MF奥埜博亮(長崎)、GK石川慧(秋田)が復帰している。

vegalta-sendai-2015-adidas

今季からアディダスがサプライヤーを務める仙台。昨年発表されたホームユニフォームは既に紹介済みだが、今回はアウェイとGKモデルをお届け。

前のアシックス時代、基本的に白、時にグレー(※2009シーズン)を採用していたアウェイは、クラブ史上初の青を採用。

テンプレートはホームと同じで、差し色には黄色。白パンツ、青ソックスとの組み合わせはサプライヤー変更による最も大きな変化となった。

GKモデルはホームが引き続き、黄色(正確にはベガルタゴールド)、青と並ぶチームカラーの赤をベースにしたデザイン。アウェイは新たにグレーを採用している。

胸の「アイリスオーヤマ」、背中の「やまや」、袖の「七十七銀行」、パンツの「阿部かま」というユニフォームスポンサーは昨季からの継続だ。

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インテル 2015-16 ユニフォーム

いつもブログをご覧いただき誠にありがとうございます!

今日紹介します商品は、インテル ユニフォーム(2015-16)です

ロベルト・マンチーニ監督復帰2シーズン目の今季、セリエAで唯一開幕3連勝を達成したインテルが16日、2015-16シーズンの新サードユニフォームを発表した。

Inter 2015-16 Nike Third

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インテルの2015-16サードは、伝統的なカラーの一つである黄色のユニフォーム。といっても近年はご無沙汰で、2003-04アウェイ以来の採用となる。

inter-2015-16-nike-third-kit

バルサの2015-16サード同様、グラデーション(ぼかし)を取り入れた「Night Rising」というデザイン。今季もNike勢のサードは共通のテンプレートが用いられるようだ(PSGのサードは違ったが)。

inter-2015-16-nike-third-kit

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この新ユニフォームは10月4日に行われるセリエA第7節、サンプドリアとのアウェイゲームで初使用される予定。

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